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レクチャー方法

レクチャー方法

過去の事例でお話ししますと

電話とメールでコミュニュケーションを取りながら

レクチャー致します。

電話ですと、お互いに言葉で感情が解ります。

即答できます。

ここが違うよとすぐ回答できます。

メールは、お互い仕事本職がありますので

疑問点等解らない事をまとめて質問して

時間のある時にじっくリ吟味できます。

ただ今回からは少し方法を変更したい思います。

テストをします。

つまり、どこまで理解できたか?

確認させてもらうのです。

中途半端な理解と間違った方向性で理解してる内は勝てません。

十分知識を飲み込んでなく

勝ちを急ぐあまり、ホールへ行ってしまう訳です。

次に初月1か月間は最低でも5回以上

レクチャーをしましょう~

今までは、希望に対してと言う形でしたが

それでは、参加者も段々面倒になって

忘れていくからです。

ここは私の反省点です。

だからこそ、私も真剣に教えますから、

参加者も真剣に学ぶ姿勢が大切です。

1回で覚える方もいますが、

数パーセントの方です。

殆どの方は1回のレクチャーで

全ての知識を習得出来ません。

何故なら、ジャグラーはあの手この手で

私達を攻めてきますから、

沢山の戦術と、ある程度のパターンを認識するまでに

実戦で確認して、復習して

更に実戦で「こうだったあ~あだった」

この事実から、私が更にこの場合は

こういう見方と、この様な事だから

『追ってはダメ』

『ここまでは粘ろう~』

この様なレクチャーポイントは、

私の実戦での経験値から

お答えできる事なので、教科書通りに行かないのが

癖の悪いジャグラーという事です。

だから、何度もレクチャーを

繰り返す必要があるという事です。

それとお渡しするノウハウには

基本的な事しか書いていません。

残りの知識はすべて電話でお話ししてるのです。

例えば‥

  1. はまりの法則
  2. 連チャンの始まるポイント回転数
  3. はまりの始まりポイント
  4. はまりがどのタイミング回転数なのか?
  5. 連チャンの終わりのポイント回転数
  6. 連チャンが続くポイントと終るポイントの判断
  7. 法則から見た棒グラフから見る台選び
  8. 初当たり計算方法(応用編)
  9. データーカウンターの回転数の謎の解明説明
  10. はまりの法則から見る連チャンする前兆ポイント
  11. 連チャンの質から見るはまり方

まだまだありますが、

この辺りはお渡しするノウハウには

記載していませんので、

必ず電話でレクチャーを受けて頂きたい。

どんな形でも読むだけでは勝てません。

相手はジャグラーでコンピュターです。

甘く見てはいけません。

百戦錬磨です。

色んなパターンを持ってる

強力な戦術士です。

読んで理解するだけでも勝てません。

理解した上で、実戦と言う土俵

ジャグラーと戦った事実と相手が繰り出すいくつもの

ジャグラーのパターンに慣れるために

予備知識(ノウハウ)と

現場での経験と言う事実が必要なのです。

それが、自身の経験値となり、

ジャグラーのいくつかのパターンに対して、

読めるようになる為に、復習の意味を踏まえ

一人一人レクチャーが必要なのです。

飲み込み方に個人差があって当然です

それ位奥が深く、

攻略する事に

ローマは1日でならずという事です。

ジャグラーは甘くありませんよ。

お金払って読むだけで「勝てる」

ノウハウ購入すれば「勝てる」

ここは大きな勘違いです。

主旨は

自己投資して自分が知らない事を学ぶ。

だから、塾、道場なのです。

これがペカ道場のレクチャー方法です。

レクチャー方法で不明な点がありましたら、お問い合わせください。

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